ウィーン少年合唱団 来日60周年記念公演 ~ WOWOW放送より2016年04月02日 19時57分05秒


ウィーン少年合唱団 来日60周年記念公演
収録 東京 東京芸術劇場 (2015.06.11)
(ブルックナー組)

1.サルヴェ・レジーナ(デュモン)
2.おお運命の女神よ(オルフ)
3.レジーナ・チェリ(シューベルト)
4.ラウダーテ・ドミヌム(モーツァルト)Solo
5.主よ、きたれ(メンデルスゾーン)
6.ピエ・イエズ(ウェッバー)
7.シェーブルンの人々(ランナー)v.ロベルト
8.雷鳴と稲妻(J・シュトラウスⅡ)
9.オーストリア民謡 羊飼いの女
10.野ばら(ウェルナー)
11.ふるさと(岡野貞一)
12.花は咲く(菅野よう子)
13.虹の彼方に(アーレン)
14.ひとりぼっちの羊飼い(ロジャーズ)
15.エーデルワイス(ロジャーズ)
16.水平のポルカ(ヨーゼフ・シュトラウス)
17.美しく青きドナウ(J・シュトラウスⅡ)
18.荒城の月(滝廉太郎)
19.アメージング・グレイス
20.主の道を整えよ(シュテファン・シュワルツ)

たとえばクラシック倶楽部のように、クッキリスッキリの映像を見慣れた身には、この番組はモヤッとソフトで昔っぽくシャがかかっているようにも感じられます。WOWOWで放送されたため、放送された月だけWOWOWに加入して録画したものですが(コピー1です)カメラワークというのかな、撮影の角度などは今までの放送には無いほどに凝っていてステキでした。
ステキと言えば、合唱も。声のクリア具合はWSKならではだと感じました。そして団員くんたちの態度も2000年以降ではお行儀も良くて、昔のコンサートの団員君たちを見るようでした。来日60周年記念公演ということで躾もしっかりされたのかも、とか思います。イロモノ選曲もそれほどイロモノっぽくなく演出されていて好感が持てました。意識の底にWSKファンしている年月分のWSKの音が残っているので、演奏を、自分の基準値演奏と同時進行で比較してしまうのですが、現在には現在の良さがあると思ってファンをしていかなくては。なので、TVから聞こえる野太いブラボーも叫んでいる本人にはブラボーな演奏だったのでしょう。と思う事にします。
とにかく音(合唱)がクリアでした。これはWSK故だと思うので、この先どのように合唱団が変わっていっても、合唱にクリアさが残っている限り、この音を大切に、ファンを続けて行きたいと思いました。この先も、私はWSK LOVEです。

ALMOST ANGELS ~ ウィーン少年合唱団が聖域だった頃2011年02月20日 16時29分45秒


ALMOST ANGELS (Disney DVD 105978)
 ウィーン少年合唱団ファンなら知っている「青きドナウ」。
DVDを見かけたので入手しました。残念ながらEnglish盤ですが、日本語版が出ているかどうかわからなかったので。
 フィルムの色合いや荒さがふるっぽくて、郷愁を誘います。私は外国語は苦手ですが、今まで何度か見たシーンなので、たいして不便はありません。
 中に、トニー君の家族3人で歌を歌う場面があるのですが、良いな~と思ってしまいます。
 主役のピーター君がなんとなく団員っぽくないのですが、それはそれ。
 どこかでまだ(往生際も悪くウィーン少年合唱団の団員になりたいと)あこがれている気持ちと、(今は昔よりは割り切れているかもしれないけれど)変声という関門が、ファン心をくすぐる、この筋では名作中の名作がDVDになったのは喜ばしいと思っています。

シャーロック・ホームズTVサウンド・トラック~永遠2009年10月10日 20時17分14秒

シャーロック・ホームズ オリジナルTVサウンド・トラック

シャーロック・ホームズ オリジナルTVサウンド・トラック(CRCL-5027)

この写真、カッコいいでしょう? 実はCDカバーの裏面です。

NHKでこのドラマが始まったときから、ビデオに録り、次に無理してビデオを買い、それから随分してからLDを買い、ついには、DVDまで買ってしまいました。

・・・そうまでして、同じドラマのソフトを買いこんでも、私自身が、シャーロック・ホームズ氏になれる訳でもないのにね。
そうなんだ。どんなに好きでも、私自身がジェレミー・ブレッドさんになれる訳ではないんだ。

だけど。
本当に・・・PATRICK GOWERS氏の音楽を聴くと・・・切なくなる。
特にも、最後の事件で流れた「シャーロック・ホームズの死」。
最初、NHKで「最後の事件」を見たとき、呆然としてしまい、翌週、彼が復活するまで、何も手につきませんでした。
私自身が終わったかのように。

音楽も素晴らしいです。映像を離れて聴いていても、音楽、それぞれが独立して、美しい。
この番組は、人物も、風景も、背景の部屋、食事等々の小道具も。事件さえも、全て、夢の中の出来事のように麗しかった。

さて
少年合唱が素材になるのは、寄宿学校から10歳のサルタイヤ卿が誘拐される話の「プライオリ・スクール」の中で、セント・ポールが歌っている「ミサ曲:リベラ・メ」です。
サルタイヤ卿は聖歌隊員で、ドラマの中でも実際にプライオリ・スクールの聖歌隊員たちが歌っているという設定だったと思うのですが、映像でも背景や残響等がリアルで迫力がありました。

CDでも、名演が伝わってきます。

イギリスというと、アンドリュー・ロイド・ウェッバーくらいしか知りませんでしたが、作曲と指揮担当のパトリック・ゴワーズ氏も、なかなかの名曲を生み出していると思います。

イギリスって・・・好きだ。
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