CORO INFANTIL DE LA CIUDAD DE LOS NINOS DE MONTERREY ― 2010年06月21日 20時33分29秒

POSADAS Y NAVIDAD
中南米の哀愁を帯びた楽器と声の音色が好きで、メキシコとかブラジルとかみると、つい手にとってしまいます。
トルティーヤやサルサも大好き。
数年前にアメリカ人のおに~さんが職場のみんなに、給湯室の小さいガスコンロで、チャッチャと作ってくれたタコスもと~ってもおいしかった・・・材料は、米軍基地の中で調達したと言っていましたが・・・。

写真、古っぽいですね。えてして、こーゆーのに、おっきな拾い物があるんです。前、ブラジルの10インチが良かったですし。さて、この合唱団、1950年にボストン、51年にシカゴ、52年にブラジル、54年にシカゴを訪問したと書いてあるっぽいです。(私には読めない言語ですが)なんにせよ、生まれる前の話しです。
演奏が始まれば、オルガンやピアノも・・・素人っぽくにぎにぎしく上手ですね。合唱というよりも歌は、ぶっきらぼ~で、合唱を始めて2ヶ月になります的なレベル。ADESTE FIDELIS 以外は曲名も読めないので、音楽を聴きながらA面は異国情緒に浸ってしまいました。前に古いフィルムでフランス語圏の聖歌隊の大集団を見たことがあるのですが、そういう感じの音でした。・・・この録音、さすがに古すぎるのかもしれません。
きよしこの夜の伴奏は新鮮でした。録音技術があれば、編曲が面白かったり、ぶっきらぼ~ソロもあったりしたので、もっと聴けたかもしれません。この盤、受信状態が悪いラジオを聴いているみたいでしたから。「哀愁」には届きませんでしたが。
訂正:最後のぶっきらぼ~ソロには、ちょっと「哀愁」を感じました。
演奏が始まれば、オルガンやピアノも・・・素人っぽくにぎにぎしく上手ですね。合唱というよりも歌は、ぶっきらぼ~で、合唱を始めて2ヶ月になります的なレベル。ADESTE FIDELIS 以外は曲名も読めないので、音楽を聴きながらA面は異国情緒に浸ってしまいました。前に古いフィルムでフランス語圏の聖歌隊の大集団を見たことがあるのですが、そういう感じの音でした。・・・この録音、さすがに古すぎるのかもしれません。
きよしこの夜の伴奏は新鮮でした。録音技術があれば、編曲が面白かったり、ぶっきらぼ~ソロもあったりしたので、もっと聴けたかもしれません。この盤、受信状態が悪いラジオを聴いているみたいでしたから。「哀愁」には届きませんでしたが。
訂正:最後のぶっきらぼ~ソロには、ちょっと「哀愁」を感じました。
最近のコメント